69回生坂本憲翔様の新聞記事が朝日新聞に掲載されました

 2026年1月15日の朝日新聞で69回生坂本憲翔様が、出入国管理局の問題を題材にした映画を製作したことに関して記事として取り上げられています。
ご存知かと思いますが、名古屋出入国在留管理局でウィシュマ・サンタマリアさんが死亡したことを受け、その理不尽な扱いを訴えるため東京や茨木の入館施設を取材し、映画製作をされたそうです。

 東京渋谷の「ユーロスペース」で公開されているとのことですが、今後名古屋や大阪でも公開が予定されているとのことですので機会がありましたら是非ご覧ください。
※関西での上映が決まり2月20日より始まる予定です。(京都出町座)
作品名は「イマジナリーライン」です。